オタクのひとりごと

気ままにゆる~く

とあるお話

こんばんは、はるはるです。


今日は、、、、とある4人組のアイドルグループのリーダーのことが大好きだった私の知人についてお話しようと思います



その知人とは俗に言うオタ垢というもので知り合いました
2年前くらいかな??


その人はそのグループがデビューをする前からのファンでした


ただ純粋にグループの皆に幸せになって欲しいという思いでずっと応援をしていました








しかし先日、担降りをしました








つい最近まではリーダー、グループへの愛を綴っていたのにどうして
ずっと前から大好きだったのにどうして



何もわかっていなかった私はこんなことばかりを考えていました





でもその理由は

ずっと前から大好きで応援していたから

だったんですね






昔から彼を見ていたからこそ、それが偽りだったと知った時の悲しみ、怒り、、、、、言葉には表せないような感情が一気に襲ってきて耐えられなくなったのだと思います






信用を作り上げるのには時間がかかるけど崩れるのは一瞬




本当にこの通りだと思います



一度疑いの目で見てしまうと何もかもが怪しく見えてしまう



そんなの辞めようとしたって辞めることなんてできない




だってそれは昔から見てきた分沢山の彼を知っているから





もしかしたらあの時も、、、、あの発言だって





嘘だと思いたくても思い当たる節が見つかってしまう






他担でそこまで歴の長くない私には想像出来ない感情だと思います






好きな人を疑うことって本当に苦しいし悲しい






担降りをした知人はオタ垢も辞めてしまいました


寂しいですがとにかく幸せになって欲しいなと思っています







ここまで私の勝手な意見を書いてきましたがこのブログを読んで頂いている人達に分かってほしいのは




今回の件で担降りをした人達に“その程度の愛”で彼を応援していた人なんてほとんどいないということです



大好きで大好きだったからこそのものだと思います


そのことを理解していただけたら幸いです






長々とお付き合いありがとうございました


今日はここら辺で


またね👋👋